バイアグラもさらに効果的に活用

膣の性感帯を攻略

バイアグラも使い慣れて、だいぶセックスに慣れてくれば、より女性を満足させるため、性感帯も新しい箇所を開発してみるのも良いかもしれませんね。
例えば、膣の性感帯があります。
女性の性感帯はいろいろとありますが、膣は神経がないため、感じないといわれています。
このため膣自体は性感帯とはいえないかもしれません。
ただ、膣には、Gスポットとポルチオ性感帯があり、また、膣の入り口付近はクリトリスと隣接しています。
こうしたことから、クリトリスは生まれながらの性感帯であるのに対し、膣は後天的なもので、膣の性感帯は開発によって生じるものと考えて良いでしょう。
ポルチオ性感帯は、クリトリスと違い、膣内の比較的奥の方にあります。
ポルチオは年齢や経験を重ねることにより、徐々に開発されることで感じることができるようになるのです。
ポルチオを確かめるには、指を前もって清潔にしておき、少しずつ指を膣内に挿入し、奥まで達したところで、感じることができるか女性に確かめてみます。
ポルチオを攻めるには、ペニス挿入後、ピストン運動はせずに突いたり震わしたりするようにして、反応を確かめてみることです。
体位も変えてみて試すと良いでしょう。
バイアグラで勃起が持続しやすくなれば、ポルチオも開発しがいがあるかもしれませんね。
うまく開発できれば、さらに快感を与えることが出来るでしょう。
また、女性にも気持良くなってもらいたいものです。
女性には女性用バイアグラがありますので、間違っても男性用を使用しないことですね。
男性にはバイアグラが有名ですが、現在は様々なED治療薬があります。

バイアグラと同成分のジェネリックを通販で購入する事が可能です。
価格も正規品よりお値打ちですので考えてみるのも良いでしょう。

ローターの使い方を習得

バイアグラの使い方に慣れてきて、セックスにも余裕が出てきたら、次はいろいろとグッズも試してみて、さらに彼女を喜ばせてあげるのも良いでしょう。

 

例えば、ローターの使い方があります。
バイアグラ同様、ローターも通販で手軽に購入できます。

 

ローターの使い方として、最初は振動を弱めにしないと、いきなり強めだと痛みを感じてしまいます。
まずは下着の上から、弱めの振動でじっくりとじらすように攻めると、女性の気分も高まってきます。

 

ローターは、先端の部分だと直接的な刺激を与え、真ん中の部分だと、じんわりとした刺激を与えます。
乳房やクリトリスなどをローターのいろんな部分を当てながら、上下になぞったり、丸く円を描いたりして、彼女が一番感じやすい部分を探してみましょう。

 

彼女の興奮が高まってきたら、少し振動を強めにして、首筋や太ももなども攻めてみると、より快感を与えられるでしょう。
快感が高まったところで、クリトリスに直接当てて刺激を与えると、オーガズムに近くなります。

 

十分に濡れてきたら、膣の中に直接入れてあげるのも良いでしょう。
濡れが足りないのなら、少しローションを塗ってから入れるようにします。

 

バイアグラの効果が出始める前に、まずはじっくりローターで攻めるのも楽しいでしょう。
バイアグラで元気になった男性自身よりも好き、といわれるのも困るかもしれませんが(笑)。

バイアグラを使って思うこと

バイアグラで元気になっても
バイアグラはセックスに慣れていないことから早漏気味、というような悩みも解消してくれます。
ただ、いざ挿入の段階になってペニスが入らない、というのなら、また自信喪失になりかねませんね。
ペニスが入らない理由はいくつかあります。

 

女性の心理
男性のほうは、バイアグラの効果が薄れたころは、急速に気分も収まり、ゆっくり寝たいような気分になります。
これに対し、女性のほうはセックスの後もしばらく快感が収まらず、余韻に浸っていることから、まだじっとベッドにいたいものなのです。
これは、すぐ動くと、妊娠しにくくなることもあり、セックスの後は動かず体を休める必要がある、ということもあります。

 

顔で選ぶ女性でも
顔で選ぶ女性でも、100%顔重視というわけではありません。
やはり性格も重視するものです。でも、性格が良くて顔が良い男性と、顔が良くなくても性格が良い男性の場合、やはり前者を選ぶでしょう。
顔で選ぶ女性の場合、ナルシストか、これまであまり恋愛経験のない女性が多いようです。

 

セックス前のシャワー
バイアグラで気分が高まり、止まらなくなってしまったのなら、そのまますぐにセックスに入るかもしれません。
お互いに月1回会えるか会えないかの関係の場合、キスを交わしたりしている間にスイッチが入ると、もうシャワー浴びるとかの状況ではないかもしれません。
女性にもよりますが、男性のそのままの香り、体臭が好きな女性もいます。